開発・プログラミング系の資格

情報処理技術者能力認定試験

サーティファイ情報処理能力認定委員会が主催する資格試験。情報処理技術者試験とは違うので注意。

コンピュータエンジニアリングとシステム開発の知識を有し、アルゴリズム構築とプログラミングができる情報処理技術者の能力を認定。

1~3級があり、3級ではコンピュータの基礎知識を、また1・2級ではさらにシステム開発の知識およびプログラム設計と同時に作成ができる中級程度の情報処理技術を問う。

1級・・・コンピュータの知識及びシステム開発の基礎知識を有し、プログラム設計とともに、プログラムの作成ができる中級程度の情報処理技術を有する。

2級・・・コンピュータの知識及びシステム開発の基礎知識を有し、プログラム設計とともに、プログラムの作成ができる初級程度の情報処理技術を有する。

3級・・・大学、短期大学、専門学校、高校、企業等で専門学習を行った者で、コンピュータの基礎知識を有する。

「情報活用能力向上」や「IT技術者育成」など現代のニーズに対応しており、就転職の大きなアピール材料となります。

これから、パソコン関係の資格の勉強を始める方は・・・

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ディジタル技術検定

(財)実務技能検定協会 ディジタル技術検定部が主催する資格試験。
情報処理と制御に関する技術資格を、ディジタル技術という観点からまとめて評価する文部科学省後援の試験。情報処理・制御に必要な基礎知識、論理回路、計測、制御理論、計算機のハードウェアなどの知識を問う、スキルに合わせて挑戦できる資格。
30年以上もの歴史がある「ラジオ音響技能検定」が母体のため知名度が高い。

本試験は5級から1級までの5つのレベルに分けられており、中学・高校程度から第一線で活躍中の高級技能者まで、広い範囲の人を受験対象としています。

さらに1・2級では情報部門と制御部門を分割し、それぞれの高度な専門知識を評価できるように配慮されています。
段階を追って受験級を高めていくことで、包括的なディジタル技術の知識が自然と養われ、軸足のしっかりした堅固な知識を有することが期待できます。

合格率は平均して5級が86%、4級が82%、3級が52%、2級情報が63%、2級制御が45%、1級情報が17%、1級制御が9%となっています。

受験を推奨している大手企業も多いので取得しておけば就転職の際に役立ちます。
1・2級になると・・・

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Webプログラミング能力認定試験

サーティファイWeb 利用・技術認定委員会が主催する資格試験
Web 上で動作するプログラムを利用して、インタラクティブなWebサイトや業務システムを制作するための、プログラミング能力を認定する資格。

試験は初級と上級に分かれ、初級ではJava Scriptを理解しプログラミングできる能力に加え、表現力豊かなWebコンテンツの作成能力が問われる内容となっています。

上級
Script言語の特性を理解し、PHP、ASP、JSPいずれかのプログラミング能力を有する。また、クライアントの業務内容を理解し、それらのニーズにあわせたダイナミックなWeb上の業務コンテンツを作成することができる。

初級
JavaScriptを理解しプログラムできる能力を有する。また高い表現力をもったインタラクティブなWebコンテンツを作成することができる。

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VisualBasic(R)プログラミング能力認定試験

サーティファイ情報処理能力認定委員会が主催する資格試験。
Microsoft Visual Basic(R)に関するプログラミング能力、およびVisual Basic(R)を活用して、Windows上で動作するビジュアル的なアプリケーション作成技能を認定します。

1級
Microsoft Visual Basicを駆使し、実務に耐えうるWindowsプログラムを作成することができる。

実技試験(パソコン使用)
問題冊子で提示されるプログラム制作指示書(設問)に従い、プログラム(実行ファイル等)を作成

2級
Microsoft Visual Basicに関するプログラミング能力を有し、ファイルシステムとグラフィックを活用した実行ファイルを作成することができる。

知識試験と実技試験(多肢選択式とプログラム作成の併用)
Visual Basicプログラミングに必要なプログラミング知識・技能を出題範囲に従って出題

3級
Microsoft Visual Basicに関する基本的なプログラミング知識を有し、基本的なコントロールを活用した実行ファイルを作成することができる。

知識試験と実技試験(多肢選択式とプログラム作成の併用)
Visual Basicプログラミングに必要なプログラミング知識・技能を出題範囲に従って出題

Visual Basic(R)を使いこなす力を身につければ、実務でのスキルアップが望めます。

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VBAエキスパート

(株)オデッセイ コミュニケーションズが主催する資格試験。
データ抽出やグラフ作成、印刷など一連の作業を自動的に実行するプログラムに必要な言語、「VBA(Visual Basic for Applications)」の習熟度を評価する資格です。
VBAは、ユーザー個人が「マクロ記録」機能を使ってルーティンワークを自動化するような初歩的な使い方から、企業内におけるXML Webサービスのフロントエンドとして、あるいは業務システム開発のためのプログラミング言語として等々、多岐にわたって活用されています。

資格はExcel とAccess、Office 全般が対象となっており、試験は初心者向けのBasic、中級者向けのStandard、上級者および開発者向けのProfessional の3レベルがあります。

Excel 2002 VBA Basic

「マクロとは何か」を理解した上で、マクロの自動記録、登録、実行ができるかを診断し、さらに自分でマクロを作ることはできないが、簡単なマクロなら読んで意味が理解でき、それをVisual Basic Editorで編集できるかを診断します。

Excel 2002 VBA Standard

プロパティ、メソッドといったVBAの基本文法は理解しており、簡単なマクロが自作できるかを診断します。Basicでは「読めること」さえできればよかった変数、条件分岐、ループなども、より一層の深い知識が要求されます。また、ブック、シート、セルの代表オブジェクトに関しては、自動記録よりも直接コーディングした方が理想的なマクロを作成できることを理解しているかを診断します。

Access 2002 VBA Basic

「データベースとは何か」といった基本から、Access2002のマクロ、Access2002 VBAの基本的な文法を理解しているか、を診断します。

Access 2002 VBA Standard

プロパティ、メソッドといったVBAの基本文法は理解しており、Visual Basic Editorを使ってプロシージャが自作できるかを診断します。変数、条件分岐、ループなどのVBAの制御構造についても、Basicにくらべ、より一層の深い知識が要求され、対話型のプロシージャや、イベントプロシージャの理解度も診断します。さらにSQLやADO(ActiveX Data Objects)の知識についても診断します。

VBA Professional Office 2003
VBA エキスパート Professional 試験は・・・

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UMLモデリング技能認定試験

特定非営利活動法人 UML モデリング推進協議会事務局が主催する資格試験。

OMG(Object Management Group)が策定した、モデリングのための言語(表記法)であるUMLを使って、システムを設計するモデリングのスキルレベルを認定する資格。試験はL1~L4の4レベルに分かれています。

L4 実践に基づいてモデリングを指導できる
・ L3のスキルを有し、開発プロジェクトでモデリングを一定数あるいは期間実践した経験を持つ

L3 実務でモデリングが実践できる
・ 拡張性や変更容易性の点で高品質なモデルを定義できる
・ ビジネスモデリング、分析、アーキテクチャ設計、組み込み開発を行うための専門的な知識を備えている(分野は選択)

L2 UMLモデルの読み書きが普通にできる(モデリングリテラシーがある)
・ 開発範囲の一部を担当し、モデリングができる
・ 他者のモデルの意味を理解できる

L1 簡単なUMLモデルの意味が分かる
・ UMLなどを使ってモデリングを行う最低限の知識を持っている

UML は、企業システム、組み込みソフト、企業間電子取引、業務モデリングと幅広い分野で活用されています。取得すれば上級SE へのスキルアップがはかれます。

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SunJava認定資格

サン・マイクロシステムズ(株)エデュケーション・サービス本部が主催する資格試験。

Javaを開発したサン・マイクロシステムズが認定する、世界50ヵ国以上で実施されている資格。Javaの基本的な技術力から、実践的な開発力・設計力といった幅広い知識を問う認定資格など、プログラマ、システム開発者、アーキテクト等それぞれの技術者に必要な各種の認定資格を提供している。

【SJC-A】Sun認定Javaアソシエイツ
Javaの基礎、オブジェクト指向概念、関連テクノロジーの知識を認定します。

【SJC-P】Sun認定Javaプログラマ
プログラミングコンセプトやアプレットについての開発知識、Javaの包括的な知識を認定します。

【SJC-D】Sun認定Javaディベロッパ
Javaコンピューティングの基礎知識を既に修得している方で、実際のアプリケーションのプログラミング作成能力やプログラムを実行するために必要な知識を認定します。

【SJC-WC】Sun認定webコンポーネントディベロッパ
Javaコンピューティングの基礎知識を既に修得している方で、システム開発に不可欠なサーブレット、JSPといったプログラミング能力の包括的な知識を認定します。

【SJC-BC】Sun認定ビジネスコンポーネントディベロッパ
J2EEを使用したEJBコンポーネント開発を行い、アプリケーションのビジネス・ロジックをカプセル化するための知識を認定します。

【SJC-WS】Sun認定 Java Web サービスディベロッパ
Web サービスアプリケーションを開発しているプログラマのための資格です。

【SJC-MA】Sun認定モバイルアプリケーションディベロッパ
モバイルのデータサービス用の主要なプラットフォームとして使用されている J2ME テクノロジーを使用して携帯電話や他の Java 対応のデバイスにモバイルアプリケーションを開発しているプログラマのための資格です。

【SJC-EA】Sun認定エンタープライズアーキテクト
オブジェクト指向概念、レガシー接続性、EJB、プロトコル等、J2EEを使用したシステムのアーキテクチャおよび設計についての知識を認定します。

Javaによるプログラミングやアーキテクチャ構築の専門技術者資格です。Java発元が認定するだけに、その有効性は・・・

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NACSE(ナクシー)認定資格

(株)アドバンサーブ NACSEジャパン運営事務局が主催する資格試験。
製品を問わず、世界中で通用するネットワーク知識や技術理解レベルをはかるベンダー中立の資格。
現在の通信システムは、様々な技術・機器によって構成され、技術者には幅広い知識が求められています。
NACSE では通信に特化した技術を段階的に認定します。

試験内容

・ネットワーク認定

☆(1スター) NNT(NACSE Network Technician)
ネットワークの基礎、プロトコル、OSIモデル、ネットワークコンポーネント、LANとWAN
☆☆(2スター) NANS(NACSE Associate Network Specialist)
ネットワークの基礎、LAN/WAN(システム、機器)  回線の種類、TCP/IP
☆☆☆(3スター) NSNS(NACSE Senior Network Specialist)-SW-B
MACスイッチング、STP、Link Aggregation、VLAN、ルーティング
RIP、ネットワーク監視
☆☆☆(3スター) NSNS-SW-A
OSPF、フィルタリング、VRRP、QoS、マルチキャスト、SLB
☆☆☆(3スター) NSNS-Router
ルータの種類と機能、RIP、VRRP、PPPoE、NAT、VPN
☆☆☆(3スター) NSNS-FW-NS
NSの特徴と管理、ファイアウォール、NSの基本設定機能、NAT、VPN

※ 3スター認定の取得には全4試験に合格するか、または3スター対応研修(全4コース)の修了試験で合格点を取得する方法がございます。
※ 3スターは、最初に合格された試験から2年間が取得の有効期限とし、2年間以内に、4試験の合格が条件となります。

・Webマスター認定

☆(1スター) NWT(NACSE Web Technician)
WEBサーバの構築における基礎技術
☆☆(2スター) NCW(NACSE Certified Web Master)
WEBサーバの構築と評価、Webセキュリティを理解し、必要なセキュリティのレベル

世界中で通用する・・・

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LAMP Expert

主催団体:(株)オープンソース総合研究所が主催する資格試験。

「LAMP 」とは、「Linux 」「Apache」「MySQL」「PHP」を組み合わせたオープンソースのWeb アプリケーション開発環境を表す。市場からのWebエンジニアの不足の声に応えて設けられた資格がLAMP Expertだ。認定のレベルは「Novice」、「Bronze」、「Silver」、「Gold」の4種類がある。

各資格の受験条件と認定レベル

Novice(ノービス)・・・受験制限はありません
認定レベル:LAMPについての必要最低限の知識がある。
人物像:ライトユーザ向けサポート(例:ヘルプデスク・コールセンター等)、営業職、テスター
(ITSS レベル1)

Bronze(ブロンズ)・・・Novice取得者が対象
認定レベル:LAMP環境下で開発するための基礎的な技術がある。
人物像:初級プログラマ(上級者のサポートにより作業を進行できる)、初級サーバエンジニア(上級者に師事しながら、詳細な指示書に従って補佐的作業を行うことができる)
(ITSS レベル1~2)

Silver for programming(シルバー・フォー・プログラミング)
・・・Bronze取得者が対象
・・・開発経験1年以上の方:Bronze認定資格取得から対応できるNovice受験免除制度がある。
認定レベル:LAMP環境下で開発するための「プログラミング言語の運用技術以外」に関する最低限の知識が備わっている。 仕様書等が既に定められたWebアプリケーション開発に関して、部分的な開発に単独で従事することができる。
人物像:プログラマー
・用意されたドキュメントを独力で読み下し、仕様を把握できる
・ドキュメントに合致したプログラムを適切に記述できる
※複数人でのチーム開発をイメージし、全体の1モジュールを独力で記述する程度のスキルを想定する
※システム全体の仕様策定は含まない
(ITSS レベル2)

Gold(ゴールド)・・・Silver取得者が対象
Linux・ネットワーク・セキュリティに関する一般的な知識があり、与えられたLAMP案件で要求をもとにスクラッチから構築することができる。
(ITSS レベル2~3)

LAMP Expertの資格取得はWeb系エンジニアとしての・・・

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JavaTMプログラミング能力認定試験

サーティファイ情報処理能力認定委員会が主催する資格試験。
Javaに関する基本資格を有し、オブジェクト指向に基づくアプレットやアプリケーションプログラムを作成できる能力を認定する。1~3級があり、2級と3級ではJava プログラミングに必要な知識・技能がマークシート形式で試される。1級では、Java を駆使し、実務にたえうる応用プログラムを作成できる能力が必要。

1級
オブジェクト指向に基づく分析・設計(UML)により業務システムの流れを把握し、変更仕様に従ってプログラムの保守ができる能力を有する。なおUMLの表記はユースケース図、シーケンス図、クラス図などの基本的な知識を有する。

実技試験(パソコン使用)
事前に公開している テーマプログラム(1,500行程度)に対する仕様変更、 仕様追加に対応したプログラム作成(コーディング・入力・コンパイル・デバッグを含む)、および変更仕様書の作成を行う。

2級
Javaに関する一般的な知識を有し、小規模なプログラム(アプリケーション、アプレット)が適切に書ける。オブジェクト指向についての一般的な概念を理解している。

筆記試験(多肢選択解答形式・マークシート形式)
Javaプログラミングに必要なプログラミング知識・技能を出題範囲に従って出題(プログラムの空欄を補完する問題を含む)

3級
Javaに関する基本的な知識を有し、簡単なプログラムが書ける。オブジェクト指向についての基本的な概念を理解している。

筆記試験(多肢選択解答形式・マークシート形式)
Javaプログラミングに必要なプログラミング知識・技能を出題範囲に従って出題(プログラムの空欄を補完する問題を含む)

OS を選ばないプログラミング言語であるJava を学ぶことで・・・

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C言語プログラミング能力認定試験

サーティファイ情報処理能力認定委員会が主催する資格試験。
UNIX を開発する目的で作られたプログラム言語であるC言語を使い、簡潔かつ効果的にプログラムを作成する能力を測定する試験。1~3級までで、1級では言語処理系やユーティリティなど応用プログラムを作成できること、また使用するOSへの理解も必要。

1級 C言語を駆使し、応用プログラム(言語処理系、ユーティリティなど)が作成できる能力を有する。また使用しているOSについて理解をしている。

2級小規模のプログラム(500行程度)が適切に(理路整然、簡潔、正しく、速く)書ける。また各種基本アルゴリズムを理解している。

3級C言語の概念を理解し、簡単なプログラムが書ける。

試験内容

1級 実技試験(パソコン使用) 事前に公開しているテーマプログラム(1,500行程度)に対する仕様変更、仕様追加に対応したプログラム作成(コーディング・入力・コンパイル・デバッグを含む)、および変更仕様書の作成を行う。(テーマプログラムは1級過去問題集にも収録)

2級 3級 筆記試験(多肢選択解答形式・マークシート形式)
C言語プログラミングに必要なプログラミング知識・技能を出題範囲に従って出題(プログラムの空欄を補完する問題を含む)

UNIX ワークステーションの技術者をはじめ・・・

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CGエンジニア検定

CG-ARTS協会〈(財)画像情報教育振興協会〉検定実施センターが主催する資格試験。

CGとディジタル画像処理技術に関して、既存技術を分析、知識を応用して技術開発ができる技能を評価する。3~1級までで、3級ではCGや画像処理分野のエンジニアに必須な技術の基礎知識を問う。2級からは「CG部門」「画像処理部門」の2分野に分かれ、開発を行うために必要な手法やアルゴリズム、システムなどについてマークシート方式の試験で評価。
実力あるCGエンジニアとしての活躍の幅を、大きく広げてくれる資格。

CGエンジニア1級
CGの技術に関する専門的な理解と、知識を応用して、ソフトウェアやハードウェア、システムの開発や研究の現場で問題解決を行う能力を測ります。

CGエンジニア2級
CGの技術に関する専門的な理解と、ソフトウェアやハードウェア、システムの開発に知識を応用する能力を測ります。

CGエンジニア3級
CGの技術に関する基本的な理解と、プログラミングなどに知識を利用する能力を測ります。

CGプログラマー ゲームプログラマー モデリングエンジニア ゲームデザインエンジニア CADエンジニアなどの方に・・・

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